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【新刊】「公文書でたどる鉄道裏史(13):苦難の道を歩んだ京成の成田空港駅(『鉄道ジャーナル』2021年5月号)

3月19日発売の『鉄道ジャーナル』2021年5月号は、いつもの公文書連載に戻りました。京成電鉄の「初代・成田空港駅」、つまり現在の東成田駅が空港へのアクセスには不便な場所に建設された件について、国立公文書館の所蔵文書などでたどって...
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【新刊】「宇都宮ライトレールの工事をたどる」(『鉄道ジャーナル』2021年4月号)

一週間ほど紹介が遅れてしまいました(汗)。2月20日発売の『鉄道ジャーナル』2021年4月号、いつもの連載「公文書でたどる鉄道裏史」はお休みさせていただき、宇都宮ライトレールの工事現場をたどってみました。未成線の本格的な取材記事は...
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【新刊】「公文書でたどる鉄道裏史(12):「鉄道忌避」はあります(『鉄道ジャーナル』2021年3月号)

1月21日発売の『鉄道ジャーナル』2021年3月号、例の連載は「鉄道忌避伝説」を取り上げました。ツイッターのほうでは「青木栄一に喧嘩売る内容になる」と書きましたが(笑)、タイトルこそ青木氏に喧嘩売ってる感じではあるものの、内容とし...
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【新刊】「公文書でたどる鉄道裏史(11):三岐鉄道は「岐」より「四」か(『鉄道ジャーナル』2021年2月号)

もはや『鉄道ジャーナル』の連載「公文書でたどる鉄道裏史」だけを紹介する場になっていますが(苦笑)、12月21日発売の2021年2月号では、三岐鉄道を取り上げました。 三岐鉄道の社名は、「三」重と「岐」阜を結ぶ鉄道とい...
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【新刊】「公文書でたどる鉄道裏史(10):富士山の鉄道構想を「ぶっ壊す」(『鉄道ジャーナル』2021年1月号)

今回は発売翌日のお知らせです(汗)。『鉄道ジャーナル』の連載「公文書でたどる鉄道裏史」、11月20日発売の2021年1月号は富士山の登山鉄道構想がテーマです。 近年、富士山の有料道路(富士スバルライン)に軽量軌道交通...
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【新刊】「公文書でたどる鉄道裏史(9):六甲と有馬を結ぶ「異種直通鉄道」(『鉄道ジャーナル』2020年12月号)

毎度毎度の「遅い告知」で申し訳ございません(汗)。『鉄道ジャーナル』の連載「公文書でたどる鉄道裏史」、10月21日発売の2020年12月号では六甲越有馬鉄道(六甲ケーブル線を運営する現在の六甲山観光)の最初期の計画について、公文書...
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【新刊】「公文書でたどる鉄道裏史(8):大井モノレール『発見』の顛末」(『鉄道ジャーナル』2020年11月号)

『鉄道ジャーナル』の連載「公文書でたどる鉄道裏史」、9月19日発売の2020年11月号では「大井モノレール」という未成モノレールを取り上げました。写真は大井モノレールのルートとして想定されていた場所です。 以前、『東...
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【新刊】「公文書でたどる鉄道裏史(7):小湊に行けなかった小湊鉄道の千葉乗り入れ」(『鉄道ジャーナル』2020年10月号)

『鉄道ジャーナル』の連載「公文書でたどる鉄道裏史」、8月21日発売の2020年10月号では京成千原線、というより最近いろいろな意味で話題になった(苦笑)小湊鉄道の新線計画を取り上げました。 小湊鉄道→千葉急行電鉄→京成へと計...
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【新刊】「南武線の駅・廃線めぐり 過去・現在・未来を乗り歩く」(『鉄道ジャーナル』2020年9月号)

発売直後にご紹介できない状況が続いていて、申し訳ございません(汗)。 『鉄道ジャーナル』の連載「公文書でたどる鉄道裏史」は一回お休みし、2020年9月号(7月18日発売)では乗り歩き記事「南武線の駅・廃線めぐり」を書きました...
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【新刊】「東京圏鉄道未来図2020」(『鉄道ファン』2020年8月号)

今月は『鉄道ジャーナル』のほか、『鉄道ファン』でも久しぶりに書かせていただきました。特集「東京圏鉄道未来図2020」の記事のうち、私は「『神奈川東部方面線』第2段階へ」と「東京圏鉄道整備プロジェクトの現状~『交政審198号』から4...