旧ブログ:お知らせ・雑記等

「鉄道データファイル」37号

 民鉄の車両(名古屋ガイドウェイバス)を執筆。
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「抗議」と「言論封じ」

主張:言論の自由脅かす不条理 許せぬ「人権」を僭称した抑圧 ※産経新聞(東京) 1997年5月3日 (略)  だが、将来、憲法が改正されても変わらない、いや変わってはならない条項の一つは、民主主義社会で最も大切な「言論の自由」の保障である...
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レッテルを貼るということ

 『国が燃える』に抗議した、いぬぶし秀一大田区議会議員のホームページより。「『うぜー』とか『死ね』とかいう左翼特有の書き込みが多いので掲示板を一時閉鎖」したとのこと。しかし、2ちゃんねるのニュース板やマスコミ板あたりを見ると、「うぜー」「...
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本宮ひろ志「国が燃える」休載

 解放同盟のかつての糾弾闘争に似た匂いを感じる。「右」の運動手法がかつての「左」に近づいている。矢田事件の二、三歩手前くらいだろうか。いずれ八鹿事件のようになるのだろうか。
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鉄道データファイル35号

 民鉄の車両(ゆりかもめ)を執筆。
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鉄道データファイル34号

 民鉄の車両(東京臨海高速鉄道)を執筆。
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鉄道データファイル30号

 鉄道探訪(五新線)を執筆。
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『差別と権力』読了

 『野中広務 差別と権力』読了。あれは「加藤の乱」のときだったか、とあるテレビ番組で田舎町をとぼとぼと歩く野中氏の後ろ姿が映し出されたとき、不覚にも格好いいと感じたことをふと思い出した。  けっきょくのところ、社会的に低い立場にある者が上に...
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差別と権力と大阪鉄道局

 『野中広務 差別と権力』より。野中氏は大阪鉄道局に勤務し、切符の印刷などに関係した業務に従事していたという。A形、B形、準常備券、補充券などの言葉を投げかけたら反応してくれるかもしれない。
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『野中広務 差別と権力』

 『野中広務 差別と権力』(講談社)を少し立ち読みして衝動買い。とりあえず40ページほど読破。やはりそうだったかというのが第一印象。全読したとき彼に対する印象が変わるか、どうなのか。